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中2G ISSH⑤ 終わりは始まり

Category : 活動の軌跡

Dear ISSH students, teachers, and staffs,
thank you very much for your kindly hospitality. We will never forget these special experiences.

「帰りたくない」「もっといたい」
そう分かち合いができる時、この体験が皆にとって良いものであったのだと思えます。

13歳、14歳の生徒たちにとって、10日間の国内留学は大きなチャレンジです。
「初日は、このままやっていけるのだろうかと不安ばかりだった」
「毎日、昨日より英語がわかるようになっていくと感じた」
「困っている私に声をかけてくれて、優しくしてくれたことが嬉しかった」
「だからこそ、もっと英語を喋れるようになりたい。」

お別れが悲しくなるのは幸せなこと。
ISSHの皆様にしていただいて嬉しかったことを、今度は札幌で、それぞれが周りの人たちにできますように。