12/22日曜日、北海商科大学で第16回北海道地区高校生中国語発表会が行われました。入門、初級の2つのクラス合わせて、札幌市内の高校10校から計41名の参加でした。 本校生徒は6名(入門の部4名、初級の部2名)が参加しました。 皆最初は緊張していましたが、日頃の練習の成果を発揮し、とても伸び伸びと元気の良い発表が出来ました。日頃指導してくださっている講師の栃原先生に、感謝の気持ちでいっぱいです。審査の結果、入門の部26名中2位相当の優秀賞に、高1Gの本間わかさん、高1SSの小野美桜果さんが選ばれました。おめでとうございます。
新着情報
2020年大学入試 合格速報(No2)
2020年大学入試 合格速報(No2) 2019年12月18日現在
合格速報
2020年度大学入試 合格速報
2020年度大学入試 合格速報 2019年12月11日現在
本校卒業生が「SDGs100人カイギvol.4」に登壇します!
本校卒業生で現在聖心女子大学在学中の須藤あまねさんが、2020年1月29日(水)に開催される「SDGs100人カイギvol.4」に登壇します。
詳細はこちらからご覧ください。
→https://www.facebook.com/events/622726848265393/
クリスマス・プラクティス
12月6日 恒例の高校3年生による中学1年生へのクリスマス・プラクティスの説明が宗教の授業で行われました。プラクティスは、皆で一緒に良いことをして、集団としても個としても成長してクリスマスを迎えるために、聖心では昔から行われていました。 (辻邦生著「詩への旅詩からの旅」の「基督降誕祭前夜」では昔のフランスの聖心のクリスマス・プラクティスについて書かれています。) 皆で心を合わせて静けさを創り出し、自分への気づき、他者への気づきを大切に、沈黙が守れたらホームレスの方々へのお米とカイロを集めます。 中学1年生は、プラクティスの意味・静けさの意味を、対話しながら説明する上級生の見事な授業を熱心に受けていました。